コーヒーミル(グラインダー)
60mm専用カフェポッド
ポッド式コーヒーメーカー
紅茶・フレーバーティー
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ショッピングガイド
コーヒー豆の選別からロースト方法にいたるまで、全てのプロセスにこだわったドリップバッグコーヒー4銘柄の紹介。贈り物・ギフトにも最適です。

カワンルマーコーヒー マイスターおすすめコーヒー豆お試しセットカワンルマーシングルオリジンコーヒー豆お試しセット

カワンルマードリップバッグコーヒーカワンルマーリキッドアイスコーヒー

コーヒー豆の選別からロースト方法にいたるまで、全てのプロセスにこだわったカフェオレベースとキャラメルラテベースの紹介。贈り物・ギフトにも最適です。

お知らせ

メディアに紹介されています(2009年〜2012年)

珈琲時間、コーヒーラヴァーズなど多くのメディアに掲載されています。
■2009年10月 コーヒーラヴァーズ(ムック社)
「全国お取り寄せビーンズショップGuide」にて紹介されました。
■2010年-2月 コーヒーの基礎知識((えい)出版社)
「全国お取り寄せビーンズショップガイド」にて掲載されました。
■2010年-8月 珈琲時間(大誠社)
「お取り寄せアイスコーヒーカタログ」にて紹介されました。
■2010年10月 コーヒーアワー((えい)出版社)
「自宅で愉しむ自家焙煎豆カタログ」にて紹介されました。
■2010年11月 珈琲時間(大誠社)
「焙煎士というお仕事」にて特集が組まれました。

セーブオン(コンビニエンスストア)とのタイアップ

セーブオン(コンビニエンスストア)カワンルマー監修缶コーヒー。軽井沢の隠れた名店の味登場。

カワンルマーコーヒーのこだわり

焙煎プロセスのイメージ

まず最初にコーヒー豆を焙煎する際、出来上がりのイメージ(味、香り、コクなど)を頭に思い浮かべて焙煎を行います。五感をフルに活用し、思い描いたイメージにどれだけ近づけたか、美味しいコーヒーへどの位まで再現できたかこだわっています。一般的な製法、ルール、価格面などは全く意識はしていません。

時間・手間・工程

一般的に、コーヒーから感じられる不快な渋みや苦味、雑味などの口あたりは、生豆に混入している不良豆(黒豆、発酵豆、カビ豆、未熟豆、砕け豆、貝殻豆、ドライチェリーなど)が引き起こすものです。

カワンルマーでは、お客様に美味しくコーヒーを飲んで頂けるように、生豆を煎る前段階に手選別(ハンドピック)を行い、異物・不良豆・不純物を極限にまで取り除いています。

機械に頼らず、細かい手作業こそ大切な作業であることが多いため、この作業に手間隙を惜しみません。結果として、通常の自家焙煎珈琲店より、何倍もの時間を費やす場合もあります。

コーヒー豆と対話

「この味、このコーヒーが飲みたかったんだよね」「この味が忘れられないんだよね」と思って頂けるように、カワンルマーのコーヒーには多くの技術と経験、知恵、努力が詰まっています。

コーヒー生豆の種類や鮮度の見極め、品質具合において、それらを意識せずにデータだけを頼りにしていると、思い描いたコーヒーから外れ、違う味になってしまいます。

カワンルマーでは、美味しいコーヒーをいつでも提供出来るように、焙煎後のコーヒーをイメージ(想像)しながら、神経を集中して焙煎しています。1ハゼ、2ハゼ、煎り込み、釜出しのタイミングなど見極めながら調整し、バランスのとれた美味しいコーヒーに仕上がるよう努めています。

日々、美味しく味わえるコーヒーが保てるように、妥協は一切致しません。カワンルマーでは、素材と対話をしながら作業を進めています。

美味しさを最大限に引き出す素材(生豆)

最高品質のコーヒー豆を焙煎する過程(プロセス)で、生豆を値段で吟味することは行いません。一般的な自家焙煎珈琲店では、お求めやすく、買いやすい価格帯にするために、生豆のコストを抑える傾向にあることは、当然のことであると感じています。

しかし、カワンルマーでは美味しいコーヒーを提供し、コーヒー豆が本来もっている味わいを楽しんで頂けることだけを考え、高品質のコーヒー豆を取り揃えています。

素材(生豆)

品質のよいコーヒー豆には、よい生産者が必ずいます。彼らの仕事に対する意識レベルは、焙煎作業と同じように、情熱的でもあり、理性的でもあります。そのような環境で育まれたコーヒー豆は、誰が飲んでも美味しく味わうことができます。

そして、そのような素材を知りつくした生産者のみが生み出した、品質の良いコーヒー豆をカワンルマーは扱っています。

コーヒー豆の特性を生かす

品質の優れたコーヒー豆は、それ自体に完成された美味しい味わいが備わっています。それぞれが持ち合わせているコーヒー豆の特性を、どのように調和させて美味しさを引き出すのか。それは焙煎士(マイスター)の仕事であり、それを引き出したものがカワンルマーの味となっています。

焙煎機(ロースター)の探求

生鮮食品でもあり、農作物でもあるコーヒー豆。収穫される年度により品質状態も様々です。その生豆を芯から均等に火を通し、豆の種類や鮮度、水分保湿度合、火加減の調整、水分蒸発度合、形状、色の変化、豆の香り付け、更には外気の温度、湿気、焙煎する時間帯など、様々な状況を考慮に入れ、微妙な温度管理が可能である完全熱風式焙煎機を、カワンルマーでは採用しています。

この焙煎機は、コーヒーが持ち合わせているデリケートな風味を醸し出し、コーヒー本来の旨みを存分に引き出してくれるロースターです。ここまで温度管理を徹底しなければ、コーヒー豆は均一に煎り上げることは出来ません。(一般の焙煎機では、温度設定のコントロールを厳密に操作・調整することはできません。しかし、カワンルマーがこだわって開発・製造した完全熱風式焙煎機では、排気風量、熱カロリーなど、微妙に調整できる装置が備っているため、バランスのとれたベストなコーヒー豆を煎り上げることができます)

作業場所の清潔さ

自家焙煎珈琲屋さんの仕事=コーヒーを焙煎することだけではありません。作業のひとつに焙煎という仕事があり、それ以外にも大切な工程はたくさんあります。そのうちのひとつが作業場の清掃。清潔であることは“飲食”を生業とするカワンルマーでも大切な役割となっています。そして、役目であるということ以上に、とても重要なことと確信しています。

掃除が行き届いている作業場では、焙煎をする工程においても一切の妥協がなく、心構え、姿勢を表しているとともに、扱うコーヒー豆においても良い環境が生まれていると認識しています。

軽井沢という地域(サンクチュアリ)

東京の空気とは違いココロが癒される軽井沢。そこには美味しいものが常に集まり、こだわりのある食材の宝庫です。カワンルマーでは、それぞれのTPOに合わせた、高品質のコーヒーを提供しています。フランス料理やイタリア料理、居酒屋など、軽井沢にて出店している優秀な料理人の方々と、お互いに切磋琢磨し、士気を高めながら、コーヒーへの探求に取り組んでいます。

パッケージブランド

パッケージは商品においてブランド要素を意味するメッセージでもあり、お客様に対する美的感覚の象徴であると認識しています。カワンルマーコーヒーを包むパッケージには、ギフトや贈り物として多くのお客様から支持されており、業界からも注目を集めています。

珈琲豆通販カワンルマー商品のパッケージへのこだわり

価値のあるリーフレット

リーフレットは商品のブランド価値を高める大切なものであり、美的センスの象徴であると認識しています。単にコーヒーの説明や能書きが書いてある紙だけではなく、お客様のココロに何かを感じてもらったり、日ごろ説明ができていないカワンルマーのこだわりを知って頂けるように、そのようなリーフレットに仕上げています。カワンルマーのリーフレットは、業界からも好評を得ています。

カワンルマー商品よりリーフレットのこだわり

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